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介護脱毛する?しない?メリットデメリットは?


もうこの歳になると肌を露出することも少なくなったし、脱毛なんて興味ないわぁ



うんうん。でも今は40代50代から介護脱毛という形で脱毛を始める方も多いんです。
皆さん、「介護脱毛」って聞いたことありますか?
介護脱毛とは、将来介護される側になった時のことを考え、アンダーヘアを脱毛することです。


介護脱毛のメリット·デメリットは


気になるメリットデメリットをみていきます。
- 清潔に保てる
- 介護者の負担が減る
- 肌トラブルが起こりにくくなる
- お金がかかる
- 施術が恥ずかしい
- 痛みがある
メリットは介護する方の負担が減ります。



オムツ交換を想像してみてね
やはり毛があると汚物が付着しやすく、取るのも大変です。
介護者も毛があるのとないのでは、負担も全然違うと思います。
そして、拭き取りが充分でないと、肌荒れの原因にもなります。
においの軽減にもなりますし、肌も清潔に保ちやすいです。


デメリットはやはりお金がかかることでしょうか。
いくらかかるんだろうと不安ですよね。
普段見えないところなので、特に必要ないし後回しにしたいところでもあります。



施術もなんだか恥ずかしいっ
でも相手はプロ!何人ものそこを見てるので
気にしなくてOK だと思います。
丸見えにならないよう布をかぶせたりしてくれます。
それでも気になる方は自宅でできるセルフ脱毛がおすすめ。私はセルフでVの部分をやっています。
vioの脱毛をする際は、後悔しないよう脱毛後のスタイルを決めてから!
vio脱毛は、脱毛後のスタイルを想像してから始めるといいです。





温泉などでの視線が気になるから
自然な感じがいいな!



処理がめんどくさいので
全部なくしたい!
介護のことを考えると、iとoはツルツル綺麗さっぱりした方がいいかもしれません。vの部分は、全部なくしてしまいたい人もいるし、下着からはみ出る部分だけでいい人もいると思うので、それぞれ自分の希望をクリニックやサロンに伝えましょう。



後悔しないようにね
介護脱毛はする方にもされる方にもメリットあり
介護が必要になった時、介護してくれるのは家族です。
家族の負担を減らす為にも、できることしておきたいですよね。



脱毛は白髪になる前に始めよう!

